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めおと日和続編は10/15木曜22時!生田絵梨花の新キャストと役名

本記事はプロモーションを含みます。

【結論】
『波うららかに、めおと日和』の続編は、10月15日(木)22時からフジテレビ系で始まります。
新キャストは生田絵梨花さんで、深見芙美子を演じます。

前作が終わって「めおと日和ロス」の声も出た、あの夫婦が帰ってきます。
いよいよ続編が始まりますね。

続編の舞台は昭和12年です。
芳根京子さんと本田響矢さんが、
なつ美と瀧昌の夫婦をふたたび演じます。

この記事では、続編のキャストと役名、
新キャストの顔ぶれ、スタッフ、前作の配信状況を
報道されている範囲で整理しました。

この記事でわかること

  • 続編の放送日時と放送枠
  • 発表されているキャストと役名
  • 新キャスト・生田絵梨花さんの役どころ
  • 脚本・演出などのスタッフ
  • 前作を見直せる配信サービス

めおと日和続編の放送日は10月15日!木曜22時のフジテレビ系

放送情報は次のとおりです。

  • 初回:2026年10月15日(木)
  • 時間:毎週木曜22時から
  • 放送局:フジテレビ系
  • 枠:木曜劇場

前作は、2025年4月24日から6月26日まで、
同じ木曜劇場で全10話が放送されました。
続編も同じ枠での放送です。

22時の放送は、子どもが寝る時間と重なる家庭も多いはずです。
続編の見逃し配信は確認できていないため、
リアルタイムで見られない日は録画しておくと安心です。

原作は、西香はちさんの漫画です。
講談社の「コミックDAYS」で、
2022年10月から連載されています。
累計300万部を突破した人気作品と報じられています。

放送前に原作を読んで予習したい方は、
こちらから探せます。

▼ 波うららかに、めおと日和(原作コミックス)はこちらから

原作の巻数や在庫は、販売ページで確認してください。

めおと日和続編のキャスト一覧|役名つき

報道で確認できたキャストと役名です。

  • 芳根京子さん:江端なつ美
  • 本田響矢さん:江端瀧昌
  • 生田絵梨花さん:深見芙美子
  • 小関裕太さん:深見龍之介
  • 小宮璃央さん:瀬田準太郎
  • 戸塚純貴さん:坂井嘉治
  • 和久井映見さん:柴原郁子
  • 生瀬勝久さん:活動弁士
  • 高橋努さん:関谷篤三(なつ美の父)
  • 紺野まひるさん:さつき(なつ美の母)
  • 森カンナさん:はる江(長女)
  • 咲妃みゆさん:あき奈(次女)
  • 小川彩さん(乃木坂46):ふゆ子(四女)

主演の2人に加えて、前作の主要キャストが続投します。

ポイント:役名は、報道で発表された表記を掲載しています。報道によっては一部の役名が書かれていないため、確認できたものだけを載せました。

生田絵梨花は深見芙美子役!前作から演じる人が変わる

続編で話題になっているのが、深見芙美子の役です。

前作では、山本舞香さんが芙美子(当時は芳森芙美子)を演じました。
続編では、生田絵梨花さんが深見芙美子として出演します。

芙美子は、名家で育った教養の高いタイピストです。
「モダンガール」として紹介されています。

海軍士官の妻たちが集まる「花筏の会」で、
なつ美と出会った人物です。
会長を務めるのは、芙美子の伯母です。

前作の最後では、深見と芙美子が婚約しました。
続編では、2人の新婚生活が描かれます。
報道では、この2人は「ふかふみ」と呼ばれています。

夫の深見龍之介は、小関裕太さんが続投します。

前作との違いは昭和12年へ!結婚2年目の2人

前作の舞台は昭和11年でした。
続編は1年進んで、昭和12年になります。

結婚から2年目の、なつ美と瀧昌が描かれます。
海軍に勤める夫を持つ、新婚夫婦の物語です。

公開された本予告には、
次のような場面があります。

  • 芙美子の花嫁姿を思い浮かべて、うっとりするなつ美
  • 龍之介に冷やかされて、戸惑う瀧昌
  • 浴衣姿のなつ美が「なんでもします!」と申し出る場面
  • ラストは、かっぽう着姿のなつ美と、瀧昌のあいさつ

コミカルで、ほほえましい日常が中心になりそうです。

関係が変わっていくのは、なつ美と瀧昌だけではありません。
瀬田準太郎(小宮璃央さん)や、なつ美の妹・ふゆ子(小川彩さん)の状況も、
時代とともに変わっていくと紹介されています。

出典:フジテレビ系ドラマの発表を伝える報道各社(2026年10月時点の情報です)

脚本・演出のスタッフと原作者のコメント

スタッフは次のとおりです。

  • 原作:西香はち
  • 脚本:泉澤陽子
  • 演出:平野眞
  • プロデュース:宋ハナ
  • 制作協力:FILM
  • 制作:フジテレビ

原作者の西香はちさんは、公開直前にコメントを寄せています。

要点は次の3つです。

  • 続編が決まった喜びを語っている
  • 脚本は、原作のエピソードをうまくドラマ用に組み立て直していて、監修が楽しかった
  • 芳根京子さんと本田響矢さんへ「おかえりなさい」とエールを送っている

前作のおさらい|昭和11年の春に始まった新婚生活

続編から見る方に向けて、前作の流れを簡単に振り返ります。

物語の始まりは、昭和11年の春です。
関谷家の三女・なつ美は、
海軍に勤める江端瀧昌と結婚します。

結婚式の当日、瀧昌は訓練のために来られませんでした。
なつ美は、写真を相手に式を挙げています。

家事にも、夫婦の距離感にも慣れていない2人が、
少しずつ近づいていく様子が前作の中心でした。
もどかしいやり取りが見どころとして紹介されています。

前作の最後には、深見龍之介と芙美子が婚約しました。
続編は、その2人の新婚生活も描く流れです。

ポイント:続編から見ても楽しめるかは、公式の発表では確認できませんでした。不安な方は、前作を先に見直しておくと人物関係をつかみやすくなります。

前作はどこで見られる?配信サービスの状況

続編の前に、前作を見直したい方も多いはずです。

2026年10月時点で、前作が見られるサービスは次のとおりです。

  • FOD:見放題配信(月額976円〜・税込)
  • TSUTAYA DISCAS:DVDの宅配レンタル
  • Amazonプライムビデオ:レンタル配信(別料金)

一方で、Netflix、U-NEXT、Hulu、ディズニープラスなどでは、
配信が確認できなかったと報じられています。

続編の見逃し配信の詳細は、確認できる情報がありませんでした。
ただし公式Xは、TVerのお気に入り登録を案内しています。
配信の条件は、フジテレビやTVerの案内で確認してください。

続編の最新情報は、めおと日和続編のクランクイン情報もあわせてご覧ください。
秋ドラマ全体の初回日は、2026秋ドラマの曜日別・初回日と主演一覧で確認できます。

めおと日和続編に関するQ&A

続編の初回はいつ放送されますか?

2026年10月15日(木)22時から、フジテレビ系の木曜劇場で放送されます。

新キャストは誰ですか?

生田絵梨花さんが、深見芙美子役で出演します。前作では山本舞香さんが演じた役です。

続編の舞台はいつですか?

昭和12年です。前作は昭和11年が舞台でした。

続編の見逃し配信はありますか?

詳細な条件は確認できませんでした。公式Xは、TVerのお気に入り登録を案内しています。フジテレビやTVerの案内をご確認ください。

原作はどこで読めますか?

西香はちさんの漫画『波うららかに、めおと日和』が原作です。講談社の「コミックDAYS」で連載されています。

まとめ

  • 続編は10月15日(木)22時、フジテレビ系の木曜劇場
  • 舞台は昭和12年、結婚2年目のなつ美と瀧昌
  • 新キャストは生田絵梨花さん(深見芙美子役)
  • 脚本は泉澤陽子さん、演出は平野眞さん
  • 前作はFODなどで見直せるが、続編の配信は未確認

前作を見直してから初回を迎えると、
芙美子の登場シーンも、より楽しめそうです。

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