本記事はプロモーションを含みます。 【結論】 ソフトバンク・山本祐大選手は、色の違う2種類のキャッチャーミットを状況によって使い分けています。明るい色(タンカラー)のミットは後輩投手・石田裕太郎投手の提案がきっかけで作られたもので、黒いミットは山本選手が使い慣れた「エース」ミットという位置づけです。実際に8月22日〜23日のオリックス戦でも、投手や試合の流れに応じて色を変えていたことが分かっています。 福岡ソフトバンクホークスの山本祐大選手について、「ミットの色が試合ごとに違う」と気づいた方もいるのではな ...